シャツ 直線裁ちでつくる。
身頃、袖を直線裁ちでつくりました。
外で写真を撮ったので よく写ってなくて
なんだかわかりませんね。

ウェスト下にベルトみたいなものをつけて
絞っています。
リバティープリントを選ぶときほど 悩むことはない。
みんな たくさんの模様から どうやって選んでるんだろう。
私は黄色が好き。

この前のシャツと身頃は同じで、袖はシンプルな長袖にしました。
ちょっとブログ書くのさばってたら
もう春がやってきています。
そこで、
シャツ、と薄手のジャケット
作ってみました。
前身ごろにピンタックを入れてあります。
袖はふんわりさせるため、半ばで切り替えています。
表はジャージー地、裏には薄手木綿を使っています。
お皿もたくさんあると、食器棚がいっぱいになる。
そこで
入れ子 マトリョーシカを見習ってみよう。

五枚のお皿を重ねると
こんなにコンパクトになりました。
縁にそば釉をかけたけど、もう少しこげ茶になるとよかったな。
残念。
縁起のいい八角形の小さなお皿。
造っているときが とても楽しかったな。
燻製は、手作りの王者。
挑戦してみようじゃないか。
ベーコンから攻めてみよう。
豚のばら肉を買ってきます。
試しに、輸入豚と国産を一本づつ購入。
味がなじむように、きりで穴を開けます。
豚バラ 1キロ
塩 3% 30g
香草 ローリエ、胡椒、ローズマリー等
すり込みます。
お酒につけるらしいが、梅酒に漬けてみよう。
10日漬けてみました。
さあ、明日は燻製にするぞ、と、思った日に干します。
鮭もついでに干してみました。
1日でいいかんじに干せました。
いよいよ、燻製の準備にとりかかります。
電熱器にチップを乗せるお皿をのせます。
ダンボールで囲いを作り、網を乗せます。
70度ほどでキープできるよう、電熱器を調節し、
2時間ほど、肉に火を通します。
いよいよ、

さくらチップ投入、燻します。
チップを入れると、温度が上昇するので、
ダンボールの蓋を開けたり、下から空気を入れたりして
温度を70度あたりにキープします。難しい。
1時間ほど燻します。
温度計は必需品です。
チップはすぐに煙がでなくなるので、
何度もチップを投入しなくてはならない。
なんか、煙が長く出る方法があるんだろうな。
いい感じにできましたね。
まあ、ベーコンになってますよ。
これも頂き物の生地です。
フランス製なんです。
高級生地ははさみを入れる時に
ドキドキします。
こんなワンピースでよかったかな?
フランスの香りがする?
ニットのベストと合わせました。
半磁器の土に藁灰白萩の釉薬をかけると
ちょっと田舎風の白いお皿ができあがります。
素朴な感じがすき。
胡蝶蘭とのコラボです。
いっちんで模様を施しました。
ミルクピッチャーにもいっちんで葉の文様を。
お酒でも入れますか。
赤土にも白萩をかけて。
フランスではみたことない。
フランスで修行してきた風なパン屋には
絶対に置いてないね。
おいしいのになぁ。
フランスパンの生地にあんを包んで
焼くだけ。

あんをのせて、包んで、二次醗酵させてから
すりこぎに水を含ませて、パンの中央に水をつけます。
そこにゴマをくってけます。
そして、240度で8分、190度に下げて8から10分焼くと
フランス人には分からないね。この美味しさは。
ゆったりパンツははき易い。
ついついほしくなる。
いっきに二枚。
ちょっと細めにして、一枚はくるぶしまでの長めにしよう。

ポケットも色々できる。
後ろポケットはたまぶちで男物のパンツみたいに。
裾はダブルにしてみたよ。
今流行のオジグツに合わせてね。
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